第12回 日本サイン学会2001 大阪大会

2001年6月21日(木)~6月22日(金)

大会テーマ:街の表情2

今年度は「街の表情2」をテーマに日本サイン学会・SDA関西地区研究会との共催の研究大会として大阪で開催しました。

第1日目

● 研究発表

  1. 「視覚と医療・福祉経営」沢村昌慶(沢村デザイン事務所)
  2. 「江戸東京博物館のサイン計画改善にむけての調査報告」斎藤絢子・木村浩(筑波大学)
  3. 「動的な視覚効果の研究報告」砥上将志・木村浩(筑波大学)
  4. 「Webページの現状と方向性について」李知恩・木村浩(筑波大学)
  5. 「まちづくり支援VRシステムによるデザイン・コラボレーション」福田知弘(松下電工株式会社照明エンジニアリング綜合部/主任)


● パネルディスカッション:「街の表情」21世紀の大阪-サイン・景観・環境

コーディネーター
太田 幸夫(日本サイン学会会長 多摩美術大学教授)
パネリスト
榊原 和彦(大阪産業大学教授・工学博士)
岩井 珠惠(株式会社クリエイティブフォーラム代表取締役)
大橋 武(大阪市立デザイン教育研究所嘱託教授)
第2日目

エキスカーション:ユニバーサルスタジオウォークの見学

第12回 日本サイン学会2001 大阪大会について記載された学会誌はこちら(PDF)⇒SSS01.pdf

会場情報

大阪市にて開催

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